2008.5.21付熊日朝刊 くまもとあぐりんVOL.62 企画・制作:JAグループ熊本、熊本日日新聞社広告局 取材協力/JAあまくさ 「くまもと あぐりん」では、「生活者と生産者を結ぶ」をテーマに、県内各地の旬の農産物や生産現場などを紹介しています。
生産者/三井 和敏さん「私が生活できるのはキュウリのおかげ。感謝の気持ちを持って、人間と同じように愛情を込めて育てれば、立派な成長で応えてくれます」
今月のテーマ/キュウリ ハウスで周年作付を行った、みずみずしさと甘味が特長。JAあまくさ大矢野キュウリ部会では、現在23名の栽培農家が年間520トンを出荷
生活者/満留 一稀くん 「ちぎったばかりのキュウリはとってもおいしかった! ハウスの中でキュウリを探したのも楽しかったです」と、生のキュウリをボリボリ
もぎたてのキュウリからあふれ出す水分。「食べるとみずみずしい」と颯人くん
JAあまくさ 大矢野集送センター 野菜販売担当 水野 慎也さん 上天草市のキュウリは朝採り収穫が基本。県内の消費者にいち早く届ける体制をとっています。 購入は、JAあまくさ大矢野集送センターで。 [電話]0964(56)0050
満留さん一家(熊本市) 満留 功貴さん(37歳)、奈央さん(34歳) 颯人くん(8歳)、一稀くん(5歳)