
「レモン」を育てるJAあしきたの特派員川元さんに寄せられたお便りを紹介します。

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■わが家にとって、レモンは欠くことのできない食材です。搾り終えた皮もぬか床に入れたり、魚介類をゆでる時に使ったりと、余すことなく使い切ります。国産を選んで購入しますが、芦北産のレモンが食べられるなんて感激です!! これからも安全・安心なレモン作りに頑張ってください。応援しています。“田浦のレモン”頑張れ!!(熊本市・25歳・主婦)
■レモンは健康と美容のため、毎日1個いただいております。スーパーなどに置いてあるレモンは輸入物が多く、薬品などをたくさん散布してあると耳にします。私にとりましても大変貴重な国内産です。農業を取り巻く情勢は厳しく大変でしょうが、頑張ってください。私たち消費者も考えなければなりません。(熊本市・39歳・主婦)
■わが家の2歳の長男は、とにかくレモンが大好き!! 酸っぱそうな顔一つせず、「おいしいおいしい」と言って食べています。しかし、スーパーに並んでいるのは輸入物ばかりで農薬が心配です。川元さんの安全レモンをぜひ息子に食べさせたいと思います。川元さん御夫婦の笑顔が素敵です。(熊本市・34歳・主婦)
■農家の方々の思いが伝わる“あぐりん”を毎回楽しみにしています。今回、レモン作りに励む川元さんも、消費者のために極力薬を使わない育て方をされていることに感銘を受けました。食の安全が叫ばれている今日、日本の農家の方々の素晴らしさを改めて感じました。(長洲町・42歳・主婦)
■「くまもとあぐりん」、いつも楽しみに読んでいます。食の安全が叫ばれている今、消費者が生産者の思いやりや取り組みを知り、安全・安心な農産物を購入することです。また、大地の恵みに対して前向きな生産者の方々を守っていけるのは、私たち消費者です。頑張ってほしいし、応援していきたいです。農業という仕事はとても尊い仕事です。(山鹿市・52歳・看護師)
■今、輸入米など、食に対する危機感が広がっています。そんな中にあって、私たち消費者のために一生懸命安全・安心なレモン作りをしていただいて、本当にありがたいですね。恥ずかしながら、緑色のレモンがあることを今まで知りませんでした。これからも大変でしょうが、頑張ってお励みください。期待しています。(菊池市・54歳・主婦)
■「くまもとあぐりん」に生産者として、大学時代の友人が出ていました。卒業してから会う機会がなかったけど、元気にしているなあと新聞を読んで思いました。同じ農業者として励まされる半面、頑張らなくちゃと思うこともしばしば。私も子育てをしながら農業も頑張ろうと思います。(錦町・27歳・主婦)
■ “グリーン色のレモン”にまず驚きました。川元さんの細やかな愛情が1個1個に注がれている様子が目に浮かびます。農薬は極力控え、剪(せん)定もせず自然に近い状態で育てて収穫するという基本的な考え方に同感です。“田浦レモン”に会える日を楽しみにしています。(天草市・58歳・主婦) |
「トルコギキョウ」を育てるJA阿蘇の特派員荒牧さんに寄せられたお便りを紹介します。

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■トルコギキョウ! 私の大好きな花です。最近は、「これがトルコギキョウ!!」と驚くくらいの華やかな種類も多くなっています。何よりもありがたいのは、長持ちNO.1なこと。お仏壇のお供え花には無くてはならない花です。(熊本市・75歳・主婦)
■トルコギキョウは、私の一番好きな花。仏壇も玄関もトルコギキョウでいっぱいです。栽培が工夫されて、毎年新しい種類のトルコギキョウに出合えて幸せです。農家の方が、子どものように大切に育ててくださるからです。(熊本市・53歳・主婦)
■いつも「あぐりん」読ませていただいています。生産者の方々の大変な努力と労力があり、食させていただいたり、楽しませていただいたりしていることに感謝です。近くにトルコギキョウを生産されている方がいますが、こんなに手が掛かっての出荷とは、本当に生産者の方々に感謝です。(合志市・60歳・主婦)
■一見、バラに似ていますよね。柔らかくていろいろな色がありますね。その中でも、ピンク色のトルコギキョウがとても好きです。仕事柄いろいろなブーケ、花束を目にすることありますが、この花は優しいというイメージがピッタリです。(菊池郡菊陽町・60歳・美容師)
■トルコギキョウって、本当にバラみたいで美しいですね。部屋に飾ると華やかな気分になります。お墓や仏壇に供える花としてもよく買っています。美しい花を育てていただきありがとうございます。(天草市・35歳・教員)
■トルコギキョウは、思い出のある大好きな花です。玄関先やお仏壇に飾るのに、遠出してまで買いに行っていたころもあります。今は、天草市でほとんど見かけず残念に思っていましたが、阿蘇の方では、まだ30名程栽培農家がいると聞き、安心しました。この情報はとてもうれしかったです。「あぐりん」コーナーは、本当に貴重な話が聞けて、プレゼントもあり、とても楽しみにしています。(天草市・54歳・主婦)
■「花には結婚式などの人生の節目のイベントを盛り上げる役目がある」という言葉に、来春結婚が決まっている長男のことを思い浮かべました。それと同時に、6月に亡くなった母のことを思い、悲しみを花が癒やしてしてくれることも実感しています。仏壇に供えたいです。(上天草市・52歳・主婦)
■トルコギキョウという花には、あまりなじみがないのですが、バラの花のような豪華さがありますね。芸能人でもない限り、花束をもらうことはほとんどないので、プレゼントしてもらったらうれしいでしょうね。人に夢を与えてくれるお花作り、素敵です。(三重県四日市市・59歳・主婦) |
「くまもとあか牛」を育てるJAかみましきの特派員南野さんに寄せられたお便りを紹介します。

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■生産者の方々、大変なご苦労があると思いますが、私たち消費者にとって、熊本産の生産物は何よりのものです。だから、生産にかかるコストは、ちゃんと生産物の価格に反映させてくださいね。消費者もちゃんと理解できますので!! (熊本市・49歳・主婦)
■人工授精による出産は285日前後ということで、人間とほぼ一緒なんだなあと思いました。いかに大きく育てるかが大きなポイント! ということで、子どもを育てるように、愛情いっぱい牛に接していらっしゃるんだろうなあと感じました。命を預かる仕事でいろいろ大変でしょうが、南野さんのように若い後継者がいることは、とっても頼もしいことですね。これからも頑張ってください。(上益城郡御船町・30歳・主婦)
■熊本で農業を頑張って、おいしいものをたくさん作っていらっしゃる方々を載せてあり、「毎日食べているものにも、たくさんの努力が込められているんだな」と、改めて感謝の気持ちがわいてきます。熊本は野菜もお肉も水も、すべてが自然のおいしいものです。大事にしていきたいですね! (球磨郡多良木町・19歳・学生)
■食の偽装や不安が報道され、生産者の人たちも困惑されていると思いますが、地元の新鮮な食品を作り続けている方々の頑張りに拍手を送りたいと思います。こらからも新鮮で安心な「大地の御馳走」をよろしくお願いします。(天草市・42歳・公務員)
■熊本を代表する「くまもとあか牛」が、南野さんをはじめ、県内の愛情豊かな創造性のある研究熱心な方々によって、守り支えられていることを心強く思います。現在、社会的にも偽装などの問題が浮上していますが、熊本の誇りであるあか牛のますますの品質向上を願っています。(天草市・58歳・会社員)
■まず、このページを開いたとき、南野さんのさわやかな笑顔がすぐ目に入りました。記事を読んでいくうちに、子牛を育てていく様子が目に浮かび、子牛に対する愛情を感じ、感動しました。作物を育てるのも大変ですが、命あるものを育て、飼育するのはもっと大変です。1頭1頭、体調を見ながら大切に育てている姿を知り、この子牛たちは幸せだなあと思いました。それだけに手を離れるときは寂しいでしょうね。これからも立派な牛を育ててほしいです。(天草市・51歳・保育士)
■あか牛ってかわいいですね。日ごろ牛を見る機会はほとんどないので、牛ってこんなにかわいいのだと思いました。子牛を育てるのは、ある程度までは親牛の役目だと思っていたので、ミルクやりから離乳食まで、人間の手で育てられることも驚きでした。人でも動物でも一人前に育て上げるのは、大変なことですね。頑張ってください! (三重県四日市市・59歳・主婦)
■安全・安心な農畜産物の供給と言われつつも、いまだに産地の偽装など利益追求をする人がいます。JAの地域に根ざした顧客満足度の高い商品・サービスの提供を、今後も継続されることを期待しています。(愛知県清須市・52歳・会社員) |
「桃」を育てるJAくまの特派員北川さんに寄せられたお便りをご紹介します。

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■熊本には、本当においしい農畜産物(野菜・果物・乳製品)がたくさんありますね。あぐりんを見ると、生産者の方々の熱い気持ちが伝わってきます。どれも他県の人たちに自慢できるものばかりです。生産者の方々が、一生懸命に愛情をかけて作られたものを食べられる私たちは、本当に幸せです。
(熊本市・46歳・主婦)
■桃といったら“赤ちゃんのほっぺた”を思い浮かべます。あの何とも言えない色や香り…そ〜っと手を当てたくなります。小さいころに食べた、あのみずみずしい香りと食感が目の前に浮かびます。一年に短い間だけの桃は、忘れられない味です。今年も心待ちにしていた季節です。(熊本市・65歳・主婦)
■何気なくスーパーで手にとっている野菜や果物、こうして生産者のご苦労が分かると、大切に食べ、残さずにいただこうと気持ちも新たです。特に、熊本産の地元のものに手が伸びますね。安全・安心で味もよし!! 宝石のような北川さんの桃、さぞやおいしいでしょう。(熊本市・51歳・パート)
■熊本に引っ越してきて、あぐりんを知りました。わが家も今、家で食べるくらいの野菜を、小さな畑で作るようになりました。ピーマンの苗を植えて、一つなった時の私たちの喜びようといったら、それはもう言葉に表せないほどでした。農家の人の大変さや収穫の喜び、とても尊敬します。わが家にとって、桃はフルーツの王様。皆大好きで、まるで宝石でも扱うかのように選びます。(熊本市・38歳・看護師)
■桃が育つには細心の注意が必要なんですね。以前、移動販売の業者さんから「お客さんは爪が伸びてるけん、桃は手にせんでください」と言われたことがありました。その時は何も分からず、「えっ!? 失礼な人!」と思っていたのですが、今回の記事を読んで納得しました。生産者の方は、長い歳月手間暇かけて、収穫まで大切に育てられているんですね。
(熊本市・29歳・主婦)
■熊本でも桃が生産されているんですね。私の故郷・岡山は桃の産地で、小さいころからよく食べていました。桃の甘み、食感が大好きで、大好物のフルーツです。さて、北川さんの減農薬のための試みはとても素晴しいですね。これからも試行錯誤を続けられて、消費者に安全・安心な桃を提供し続けてほしいと願います。
(山鹿市・35歳・主婦)
■家族が病気して以来、それまで時々夕食後に食していた果物を、毎朝食すように心掛けています。以前から食に関することに興味がありましたが、最近はますます旬のもの、栽培方法、産地ならではの調理法など、興味津々でこのコーナーで見聞を広めさせてもらっています。熊本に住んでいても、地元以外の特産品など知らないことだらけです。(阿蘇市・39歳・アルバイト)
■わが家も農家で、ハウスをやっています。日々の忙しい仕事に、作物への愛情やこだわりを忘れていることがあります。記事を読んで、“楽しみながらおいしいものを作る”という、自分が就農した時の気持ちを思い出しました。原油価格の高騰や農薬問題など、農業も大変な時ですが、“思い”を忘れず頑張ってください。(八代市・34歳・家事手伝い)
■やっぱり安全な食づくりは、生産者の方のご苦労あってのものだなあと思います。スーパーで買い物をする時も何気なく買う食材ですが、あぐりんを見てから、生産者が分かる、安全でおいしい食材が一番と思い、JA多良木店やあさぎり店で購入するようにしています。いつ行ってもお肉や野菜が新鮮で、何よりも人吉球磨産であることがポイントですね。(球磨郡多良木町・29歳・会社員)
■大好きな桃を、自分の家で収穫できたらどんなにいいだろうと、10年前に木を植えました。きれいな花が終わると実をつけますが、アブラムシやナメクジにやられて、ほとんど食べられた試しがありません。おいしい果樹を作るには、日々害虫との闘いですね。自分で育ててみて、生産者の方の大変なご苦労が身にしみて分かったことが、私にとっての収穫です。(三重県四日市・59歳・主婦)
■最近、食の安全を脅かす事件や問題が増加しています。環境・共生の21世紀と言いつつ、良心のない利潤追求や金儲け主義の姿勢が、事件や問題を引き起こしている事例が多くあり、社会全体が経済優先にシフトしていないか懸念しています。JAにおかれましては、食の安全・安心の推進リーダーとして、安全・安心な食の提供、ならびに安全・安心を機軸とした、JAならではの地域貢献を目指した活動の積極的な推進を期待しています。(愛知県名古屋市・61歳・無職)
■原油価格の高騰などの影響なのか、食料の自給率を上げろと言われても、長年休耕されている農家では、高齢化や担い手不足、適正な農地管理をしていないため、すぐには生産性のある農地には変わらないと聞きます。日本の農業も減反政策が大きく方向転換を迎える時期が来たようですね。大変でしょうが、安全・安心な農産物の供給に頑張ってください。(愛知県清須市・52歳・会社員)
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「キュウリ」を育てるJAあまくさの特派員三井さんに寄せられたお便りをご紹介します。

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■2歳の双子の男の子の子育て真っ最中です。小さな庭で野菜作りをしていますが、野菜を育てるのって大変ですね。しかし、形は悪くても、収穫する時の喜びは、何とも言えません。瑞々しくおいしそうな“三井さんが育てたキュウリ”をぜひ子どもたちにそのままかじらせてあげたいです。(熊本市・24歳・主婦)
■朝昼晩、我が家の食卓にキュウリが出ない日はありません。それくらい家族みんなが大好きです。買う者として、生産者の顔や名前が分かると、食べ物に対して愛情を感じます。また、紙面で、育て方や買いに行く場所、調理の仕方など紹介され、とても見やすいです。今から暑くなる中、ハウス栽培されている姿を思い浮かべると、感謝の気持ちでいっぱいになります。(熊本市・57歳・主婦)
■夏といえば、とれたての瑞々しいキュウリを冷やしてパリパリとかじる!! わが家の食卓には度々登場します。3人の息子たちもキュウリが大好きです。こんな食べ方をしていると、自然の物のおいしさを体で感じることができるようで、うれしくなります。(南関町・42歳)
■子どもが6カ月になり離乳食を始めました。初めて口にするので、新鮮で安全な物が絶対条件だと思い、よく近くの直売所に野菜を買いに行きます。生産者の方々が愛情を込めて作ってくださって、本当にありがたいです。安心して食べられます。やはり地元の食材が一番です。(菊陽町・34歳・主婦)
■“夏野菜”のイメージが強いキュウリを一年中収穫できる、天草の三井さんのキュウリをぜひ一度食べてみたくて応募しました。わが家でも夏場には無農薬キュウリを栽培しています。減農薬キュウリを安心して生で食べたいですね。
(水上村・43歳・給食調理員)
■これからの季節、キュウリがおいしいですね。最近家庭菜園をやるようになったのですが、キュウリ一つ作るのも、まっすぐなものを作るのが大変難しく、農家の皆さんは本当にすばらしいなーと実感する今日このごろです。ぜひ三井さんが丹精込めて作られたキュウリをおいしく食べたいです。(東京都西東京市・60歳・会社員)
■ 最近、メタボな主人に欠かせない酢の物に必ずキュウリを入れています。歯ごたえとさっぱりとした味が何にでも合うので、これからもキュウリメニューを取り入れて、スリムボディを復元!?してもらいます!!(東京都中野区35歳主婦)
■ キュウリがプレゼントなんて、とても嬉しいです。キュウリは大好物なんです。ぬか漬けも好きですが、サラダにキュウリとシーチキンを入れて食べるのが最近のお気に入りです。う〜ん、食べたい!(千葉県佐倉市25歳会社員、男性) |
「エースピーマン」を育てるJA熊本市の特派員吉川さんに寄せられたお便りをご紹介します。

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■食料自給率の低下、農薬などを含む食の安全性、これからの子どもを大切にする食育などの情報の中、真剣に農業に取り組んでいらっしゃる人々にホッとします。「エースピーマン」をぜひ生で味わい、ピーマンの甘さを実感したいと思います。これからも農薬をなるべく使わない農業を頑張ってほしいです。(熊本市・52歳・ヘルパー)
■歯応えのあるエースピーマン。塩・コショウでサッと炒め、最後にしょう油を少々。家族全員でおいしくいただいています。食の安全・安心が問われているこのごろです。熊本は農業県として、地産地消を推進し、感謝しています。(熊本市・51歳・主婦)
■吉川さんはお若いのにピーマン作りのプロなんですね…。一生懸命さが伝わってきました。キラキラ輝いている感じがします。私も頑張ろうと思いました。それにしても何ておいしそうな「エースピーマン」。そのままガブっといきたい…。農薬を使わない努力はとてもありがたいです。(玉名市・37歳・看護師)
■生産者の方の顔が見られて、安全な野菜だと安心して食べられますね。2歳の子どもはピーマンの苦さが分かっていないのか、もりもりと食べてくれます。エースピーマン、とっても色も形もよくおいしそう!(菊池郡大津町・33歳・主婦)
■エースピーマン。青々として、とてもおいしそうですね。ぜひ食べてみたいものです。私はピーマンが大好きで、冷蔵庫の野菜室には常に入っています。吉川さんが「安全・安心」にとても気を配られ、愛情をかけ、苦労され、とても頑張っておられるのがひしひしと伝わります。(上益城郡益城町・50歳・主婦)
■私はピーマンが大好きです。吉川さんの爽やかな笑顔と写真入りのあの記事を見れば、ぜひ食べてみたいと思います。「後継者がいなくて大変」という声を周りでもよく聞きます。そんな中、若くてイキイキと頑張っていらっしゃる吉川さんに拍手!!(八代郡氷川町・61歳・主婦)
■紙面で見たエースピーマンは、つやがあり、シャキシャキとした歯応えのあるピーマンに見えます。手入れが行き届き、天敵農薬などに考慮され、安心して食べられますね。真心のこもったエースピーマンを食べてみたいです。エースというだけあって大きく、ワクワク・ドキドキしながら一度食べてみたいと思います。(八代郡氷川町・主婦)
■ピーマンが大嫌いだった娘が、実家の熊本に帰省したときに「このピーマンはおいしい」と言って食べたんです! 以来、ピーマンは熊本産を使うとなぜか食べてくれます。きっと熊本の大地の優しさがピーマンに入っているのでしょうね。これからはピーマンに限らず、熊本産の野菜を積極的に使っていきたいです。自分の地元の愛すべき野菜たちですもんね。(東京都西東京市・35歳・団体職員) |
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