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読者のお便り

「なす」を育てているJA熊本市の特派員・甲斐さんに寄せられたお便り

■ナスを育てるために虫を集めて害虫対策をしたり、加温を工夫するなど、お仕事の大変さがよくわかりました。肥後のでこなすが美味しい訳がよくわかり、これからも選びたいと思いました。(熊本市西区 主婦 56歳)

 

■ナス大好き。焼きナス、みそ炒め…どんな料理も最高です。記事を読んで熊本が全国有数の産地とは初めて知りました。(球磨郡 主婦 61歳)

 

■私も最近、野菜を小さな畑で作っています。大根、キャベツ、カブ、ほうれん草など…土づくりや草むしり、体力を使い、大変ですが、やりがいも感じています。職業として野菜を作られている方の苦労も感じますが、甲斐さんのようにソムリエの資格も取り、普及活動をされている方は、楽しささえ感じます。ラタトゥイユ大好きです。(天草市 主婦 42歳)

 

■ラタトゥイユ、さっそく作ってみました。野菜そのものの味がして、素朴でおいしかったです。(天草市 無職 39歳)

 

■年齢とともに野菜が美味しく感じられます。大根は大根の…ナスはナスの…と各々の味がしみじみと口に広がる時、幸せな気持ちになります。熊本は自然豊かでおいしい食べ物がたくさん!あぐりんで紹介されている農家の若者を見るとうれしいです。(宇城市 会社員 53歳)

 

■紹介されている「生産者おすすめのでこなすレシピ」早速作ってみました。大変おいしく頂けました。
ナスは切って焼いて味ぽんで食べてますが、ちょっと工夫すると味もみかけも変わって、より一層おいしさが増すと実感しました。これからも色んな野菜の紹介を楽しみにしています。(玉名郡 主婦 48歳)

 

■「くまもとあぐりん」毎回楽しみにしています。同じ世代の方々の活躍に、自分も頑張ろうと思います。(熊本市中央区 会社員 36歳)

 

■いつも楽しく紙面を拝見しています。ひときわカラフルな紙面で、旬の野菜や果物、また、レシピの紹介など…子ども達も苦手だった野菜が食べれる様になり、感謝しています。
来年も楽しい情報を心待ちにしています。(熊本市中央区 パート 44歳)

 

■熊本のナスは他県の方から、とてもおいしいと言われます。これからも、おいしいものを作って下さい。(熊本市西区 家業手伝い 54歳)

 

■ナスは油との相性がよく、炒めて食べています。ラタトゥイユは、オシャレで美味しそうですね。スパゲティーにはいつもナスを入れますが、この季節のデコナスは、身がつまりトマトソースととても合い美味しくなりそうです。
野菜ソムリエの健太朗さん、農家レストランを開かれたら、すてきですが…(熊本市北区 主婦 67歳)

11月掲載の「温州ミカン」プレゼント当選者からのお便り

■「坂本さんが育てた温州みかん」を届けていただき、ありがとうございました。とても甘くておいしかったです。冬になると暖かい部屋で、みかんでノドをうるおす毎日です…が、主人が糖尿病で多くを食べられず検査データとにらめっこしながらの間食です。これからも、おいしいものを載せて下さい。楽しみにしております。(玉名市 井口さん)

 

■お正月前に美味しいみかんいっぱいありがとうございました。坂本さんが育てた温州みかん予想どおり最高の味でした。余りの美味しさ、味に感動するばかりです。くまもとあぐりん毎回とても楽しみに見ています。私は、農業をしたことがなく、毎日食べている野菜や果物、作られる大変さがとても伝わり農家の方々に感謝感謝。これからもおいしい作物どうぞよろしくお願いいたします。(宇城市 萩原さん)

 

■「坂本さんが育てた温州みかん」を送付していただき誠に有難うございました。‘くまもとあぐりん’には、毎回応募しますが初めて当選し、大変うれしく思います。早速食べてみて甘みが多く、美味しくいただきました。今後も、各地の特産物のプレゼントコーナーを掲載されますようよろしくお願い致します。(八代市 角さん)

 

■お返事遅くなり申し訳ありません。先だって、坂本さんの育てられた温州みかんを送って頂き、心から感謝申し上げます。早々に家族でおみかんをご馳走になり、あまりのおいしさと立派さに大感激しました。みかんの一つ一つに、坂本さんの愛情と、こだわりがこちらに伝わりました。このみかんを食べた人は皆、笑顔になりますね。おかげ様で、よい新年を迎えられました事、心からお礼申し上げます。坂本様、今後もどうぞお身体に気をつけて、おいしい温州みかんを作って下さい。私は、日頃、好んでよくJAグループさんを利用しています。くまもとあぐりんの今後も楽しみにしています。(阿蘇郡 杉山さん)

10月掲載の「ヨーグルトセット」プレゼント当選者からのお便り

■今回は、本当においしいヨーグルトをいただき、ありがとうございました。
生まれ育ったのが、旧、阿蘇町の赤牛が4~5頭いる米農家だったので酪農の大変さもよく分かっているのでひとさじ、ひとさじ大切に味わいました。両親の、朝から晩まで一生懸命働く背中を見ながら、なぜ、その労力に見合った収入を得ることができないのか?天候に大きく左右される大変さに子供心にくやしい思いをしながら育ちました。農業を継いでいる兄夫婦のことを思うとTPP問題など、非常に心配しています。農業の未来が明るいものでありますように・・・
※お腹の調子が驚くほど良くなって、ありがたいです(^O^) (宇土市 吉本さん)

 

■いつも楽しく拝見しております。先日、「阿蘇小国ジャージーのヨーグルトセット」が当選し、とてもうれしかったです。ヨーグルトが大好きな我が家では、特に飲むヨーグルトの味が格別でコクと風味は最高でした。生まれて初めての味でした。本当にどうもありがとうございました。
わたしは、家庭菜園で数種類の野菜を育てていますが、今後も、「くまもとあぐりん」の情報に目を通しながら楽しんでいきたいと思います。(天草郡 平松さん)

「温州ミカン」を育てているJAたまなの特派員・坂本さんに寄せられたお便り

■コタツの上にミカン!風邪予防にも、美容にも便通にもグーです。
記事を読んで、生産者の方々への感謝を忘れてはいけないと再確認しました。(熊本市西区 主婦 64歳)

 

■これからの季節、テーブルの上にはいつも乗っている”みかん”ですね。いっぱい種類もありますが、手軽に手をよごさずに食べられる温州みかんは常備ですね。信州から送られてくるリンゴのお礼は、みかんです。(上益城郡 自営専従者 57歳)

 

■先祖代々のみかん園を守っている坂本さんに感心します。少・中学校の頃、みかん見物に行った、なつかしい想い出を思い出します。(宇土市 無職 80歳)

 

■玉名から有明海沿いに熊本まで行くときには、たわわに実ったみかん畑の景色が好きです。生産者の方々の思いと努力がつまっていると改めて感心しました。(熊本市北区 会社員 41歳)

 

■毎回いろんな農産物や生産者の温かさが伝わってきて、安心して食生活を送れていることに改めて感謝の気持ちを感じています。
ミカンを見ると、幼い頃家族でコタツに入って過ごしていた時を思い出します。普通だと思っていた事が、大人になるにつれ、集まることも少なくなり寂しく思います。(上天草市 会社員 35歳)

 

■果樹栽培は本当に一生勉強ですね。温州みかんの保存方法は有りがたく読ませてもらいました。(八代市 無職 74歳)

 

■私達消費者は、手に取って食べるだけですが、生産者の方にとっては、日頃の手入れ等、手間ひまかけて出荷されるのを知り、一個でも無駄にはできないなと、感じながら食べています。(菊池郡 主婦 68歳)

 

■甘くて酸っぱい、古里の味。都会の子供が大喜びします。(八代市 会社員 70歳)

 

■先祖代々のミカン園を守り、地域の担い手として活躍されてる坂本さんに脱帽です。そしてなお、ミカン作りの厳しさを痛感、勉強を続ける毎日とか…尊敬します。
私は東北の出身ですが、彼女が熊本出身で…みかんのおいしさを自慢します。(埼玉県 会社員 32歳)

 

■今回は、小学校の遠足で行っていた天水町。有明海の潮風を受けて育ったミカン、美味しいですよ。
地元消防団にも参加され、何事にも積極的な後継者が誕生して嬉しいです。
皆さん、ミカンいっぱい食べて下さい。(玉名市 64歳)

「和牛」を育てているJA阿蘇の特派員・渋谷さんに寄せられたお便り

■くまもとあぐりんの記事は、毎月読ませて頂いてます。おいしい和牛を育てられている渋谷さんの表情が印象的でした。 牛の飼育は、休みがないと聴いたことがありますが、生産者の方々の努力や思いを忘れず、口にできることに感謝したいと思いました。(熊本市北区 主婦 40歳)

 

■私の実家(旧阿蘇町)も兼業農家で、赤牛を4~5頭飼っていたので、繁殖農家の渋谷美里さんの記事を読み、両親の苦労を思い出し、胸が熱くなりました。牛のお産は、なぜか夜中が多くて、父は一睡もしないで、小屋で見守っていたこと、メスが生まれると喜んでいたことなど思い出します。 両親が亡くなり、今は小屋だけが残ってます… TPP問題もあるけど、和牛のおいしさは別格です!美里さん、がんばって下さい!!(宇土市 主婦 52歳)

 

■熊日の記事で若くして畜産を頑張る女性がとても輝いていて感動しました。牛に対する愛情の深さ、それゆえに出荷の時の寂しさなど色々な思いを託され私達の食卓にあがっているんだと思うと感謝の気持ちしかありません。熊本のあか牛をもっと多くの人にアピール出来たらと応援したいです。(宇土市 主婦 43歳)

 

■昔から思っていたことでした・・・牛農家の方は、愛情かけて育てた牛を出荷する時どう気持ちに折り合いをつけるのだろう・・・。 あか牛大好きですが、これからはもっと大事に頂きます(^^)(熊本市中央区 主婦 41歳)

 

■私とあまり変わらない年の女の人が 畜産業を継がれた記事を読んで、本当にスゴイと思いました。 育てる牛たちを「カワイイ」だけでは育てられないと思います。出荷するときの気持ちは、とてもせつないことでしょう。私も大学受験で、農学部を受験します。 「くまもとあぐりん」は、これからの私の夢を考える大好きなコーナーです。毎回楽しみにしています。(宇土市 学生 18歳)

 

■25歳の若さで、牛中心の生活!!という所に感心しました。私は3人の子どもがいて、まさに子ども中心の生活です。作物とちがい、命を預かっているお仕事は、とっても大変だと思います!子育ても同じなので、とても共感しました。(熊本市東区 主婦 38歳)

 

■渋谷さんの記事を見て、畜産業のイメージが良くなりました。(菊池市 会社員 49歳)

 

■渋谷さんの1日を見て、子牛にミルクを飲ませるのが4回、牛にエサやり、掃除、いろいろお世話が大変そうですけど、渋谷さんのたのしそうなお顔を見て、とってもかわいいと思いました。(水俣市 無職 45歳)

 

■まだ若いのに畜産という大変なお仕事をされている記事を見て、ただただすごいな~と思いました。生き物なので、家族のように可愛がり、命を大切にいただくことを教えてもらった気がしました。私にも1歳の娘がいるので、こんな記事をたくさん読み聞かせて、食べ物に感謝することを教えていきたいです。(天草市 主婦 31歳)

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